Surfin

千葉南【home】

ポイント:千歳
サイズ:腰set腹前後
点数:5
波数は少なめだったけど、ポイント動けば捕まえることもでき、セットで形良い波も入っていた。遊べた遊べた。いつもより乗れたし(今日はレギュラーonly)
楽しかった~♪
インサイド付近ではまり、パドル祭り敢行。真っ向勝負臨んだけど、全然進まない…
いろんな意味で精進できたなぁ…
ライディング時に蟹股にならないように意識した。忘れてしまった時もあったけど、イメージ的は大丈夫なはず…でも、一回見てもらわないと。
まだ目線が下方なので注意する!!

入水前の情報は、降水確率90%。スプリング(袖を付けて)入水。また震えるかなぁと思ったけど、10%に賭けた祈りが叶った。天気まぁまぁ良し。パドルして暑いくらいだった。

千葉南【home】” への2件のフィードバック

  1. 初コメントしてみる。
    千葉の方がサイズあったのね。
    伊良湖はひざ前後でしょぼ波祭りじゃ~。
    目線を下にしないためには進行方向のだいぶ先を見ること。
    しかし、テイクオフが遅いとその時点で頭が真っ白に
    なっているのでまずはテイクオフから。
    テイクオフが早くなると余裕が出来て考えられる。
    日々筋トレ精進。

  2. そうだね。テイクオフのスキルはかなり重要。
    その中で波を見極める目はかなり高いウエイトと思う。
    ピーク+波の形+うねりの大きさ+ポイントの地形+潮まわり+風etc
    ピーク:波の一番そそり立っているところを確認。
    波の形:なるだけ△のものを選ぶ。△の頂点はピークになり得る。
    うねりの大きさ:アウトなのかインなのか。
    ポイントの地形:遠浅で地形が決まっていれば考慮する必要はあまりないけど、急に浅くなってたり深くなってたりする場合は、「ここだ!」と思っててもピークがずれたりブレイクしなかったりする。乗らない波の崩れ方を必ず見ておく。自分の入っているポイントの岸に目印をつける。水面下の状況なので想像しまくりで。これはテイクオフしてからも一緒。
    潮まわり:潮まわりです。深けりゃわれない。浅けりゃ割れる。
    風:オンならピークがシフトする可能性大。うねりが安定しないから、急にほれたり厚くなったり。結構厄介。
    よく間違えちゃうのは、セットなんだけどピークの定まらない波。
    これは、インサイドでダンパーになるから手は出さない。
    波はうねりの大きさよりピーク+ブレイクの形。
    うねりは小さくてもピークがはっきりしていれば、ラインナップの近くでブレイクする。俺が小さな波でも追っかけたりするのは、それが理由。
    今日の言葉。
    俺の好きな言葉のひとつ。
    「仁・イクホ、BB転向願いたい。」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA